【愛知県蒲郡市】acoustic book cafebar byに行ってきたばい
またここでお会いしましょう
昨日は日帰りで友人夫妻が11月11日にオープンしたお店「
acoustic book cafebar by 」にお邪魔してきました。
今回のブログタイトルも
byさんのブログ に「インスパイア」されています(笑)。
Facebookでは繋がってましたが直接会うのは成人式のとき以来で8年ぶりくらい(そのときは一瞬だったのでちゃんと話したのは中学卒業以来で13年ぶりくらい?)だったので、ちょっぴり緊張しながら入ったのですが、写真のように明るくて優しい雰囲気のお店で落ち着きました。
book wallには元書店員のお2人が選んだ、毎日をちょっといい方向に変えてくれるような本が。
他のお客さんも、眺めたり手に取ってご覧になったりされてました。
お昼どきだったので、「ハレの日チキン」をオーダーしました。写真がスープ飲みかけで失礼しました(^^;)
ソースはいくつかの種類から選べるのと、ここにドリンク+デザートがついてきます。
料理の感想は写真の中に書いてみました…あ、水に書くの忘れてる(笑)
ホントに全部美味しかったです。
お2人の人柄も出たすごく温かい、そして思いの詰まったお店で、オープンから1ヶ月くらいですが、今後どのようなお店になっていくのかすごく楽しみ。
最後にお店の情報をショップカードの写真でご紹介。何で絆創膏なのかはあえて伏せておきます(笑)
今回はスケジュールの都合上、名古屋まで足を伸ばすことができませんでしたが、名古屋には
カフェコスモス さんや
タスクール さんなど勉強カフェとご縁のある場所があるので、次回来るときには名古屋と蒲郡の両方回ろうと思います。
ちゃんと「また来るね」という約束をしたので、必ず行きます。
ではでは。
日記
あるキッカケがあって
前メインブログ を読み返していたのですが、そこでは「
それでは、またここでお会いしましょう。ピース! 」というほぼ必ず使う結びの言葉を使っていました。
(ブログをまだ始めたばかりの2006年には「それでは」の部分が「では」になっていたり「ではでは」になっていたりと、たまに変化していましたが、最初の記事から7年以上の間ほぼ同じ言葉を使っています)
ブログを始めるに当たって何でこの言葉を使おうと思ったかというと、
文章を書くのが(好きだけど)下手なので、締めるお決まりの文句を作って、楽をしたかったこと
ボクの大好きなGLAY で「またここであいましょう」という楽曲があります。(「ピース!」もベースのJIROさんがサインで書かれているので、この結びの言葉はGLAYづくしです)
その歌詞の内容について思うことを表現したかったこと、どのように出会い、本当にまた会うことがあるかどうか分からないとしても、別れ際に「じゃあ、またここで会いましょうね!」と言える関係性ってすごく素敵だな と思ったこと
からだったんですね。
当時は、他にもっと良い締めの言葉を思いついたら変えようかな、なんて思っていたのですが、結局そのまま7年以上使うことになりました。
で、そんなことを思い出して、よし、12月・1月は(残念ながら今年も地元には帰れませんが)
会いたい人にできるだけ会いに行こう ということにしました。
ということで、この年末年始はちょこちょこ少し遠くにも出かけようかな、などと考えております。
今日、早速(思い出してみると通過したことはありますが)降り立つのは初めての県に日帰りで行って参ります。
それでは、またここでお会いしましょう。ピース!
VIDEO
日記
この間ご飯を食べに行ったときの話。
ボクの前に帰ったお客さんが2人連続で忘れ物をされて、その度に同じ店員さんがダッシュして渡しに行くという出来事がありました。
その後に帰ったボクとしては自分も忘れ物をしなかったことを後悔しているのですが(歩くの速いのでボクでも追いついてもらえるのか気になった)、店員さんがダッシュで走って行っているときに他の店員さんたちが
「あの子は走れる系だよね」
と仰っていて、走れる系って何だろう、と思ってしまいました。
「歌って踊れる」とかと同じ感じなのでしょうか…。
昔担当してたシステムのデータベース設計書に、「受注系」「在庫系」と並んで「
その他系 」と書いてあったのを思い出しました。
そこに「系」なんてない。
日記
今日は
GLAY の20th ANNIVERSARY GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Huntのさいたまスーパーアリーナ公演に参戦してきました。
まだツアーは続いているので詳細のネタバレは書けませんが、演奏ももちろん、MC、映像、舞台装置、照明など全部素晴らしかったです!
相変わらずGLAYの皆さんは面白い。
さいたまスーパーアリーナってあの部分からパカッて割れるんですねー、さすが名前にスーパーがつくだけのことはある(笑・笑)。
それから、ビックリしたのが今回12月7日のステージで、GLAYがデビューしてから777本目のライヴだったのだそう。
記念すべき回に参加できて良かった!
来年5月末は約束の東京ドーム公演(10年ぶり)も予定されているので楽しみ。
シュール
ウォーリーをさがせ!
今でもまだ、街でふとウォーリーのことをさがしてしまう…彼はもういないと分かっているのに。
ウォーリーをさがせ!
Don’t ウォーリーをさがせ。
ウォーリーをさがせ!
旅に出ます。さがさないでください。
ウォーリーをさがせ!
ほら、ボケーっとしてないでウォーリーもさがせよ!
ウォーリーをさがせ!
ウォーリー以外にもさがさなければならない人はいる…でも探す理由は飽きないためだ。
巻末にはウォーリー以外で探して欲しい人の一覧がページごとに載っており、読者を飽きさせない工夫が凝らされている。
『ウォーリーをさがせ! 』 — ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典(2014/10/28 11:59 UTC)
ウォーリーをさがせ!
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