j.okawa

それでは、またここでお会いしましょう。

口の中の水分を持っていかれたい

日記

砂漠 ボクは基本的に食事中にあまり水分を摂らない人です。
食べる前までは飲み物を飲むけど、食べだしたらほとんど飲み物を飲まなくなるのです(お茶とか水だけじゃなくて、味噌汁などのスープ類もほぼ飲まなくなる)。

なので、食事をしに行って、おかずとかご飯とか全部食べ終わって、最後に味噌汁→お茶を飲み干すということをよくやっています。

三つ子の魂百まで」ではないですが、食事のときにそもそもお茶や水などが食卓に出ない家だったからかなぁと推測しています。
しかも、ご飯を固めに炊く家だったので、食事中は慢性的に水分量が不足しているのか、補おうとしてトマトとかスイカとか、水分が多い食べ物が好きなのかもしれません。

で、何でこんなブログを急に上げたかというと、ビスケットや最中、カロリーメイトなどを指して「口の中の水分を持っていかれる食べ物」という表現がありますが、あれは飲み物を飲みながら食べるのが普通なんだな、と最近気づいたからです。
食事のときの口内水分不足に慣れているからなのか、はたまた口の中の水分を持っていかれたいと願っているからなのか、「口の中の水分持っていかれるわー」と思いながら、飲み物を持たずに丸腰で食べてました(笑)

そんなことは一生起きないと思いますが、万が一、沢口靖子さんにルヴァンパーティに誘われた場合、ルヴァンの上に水分を補うものが何も乗っていなくても、飲み物は後でいただきます、ということを予め宣言しておきたいと思います。

ではでは。

早めのベンザが効果的

日記

ベンザ 4年前に洗濯機の給水ジョイントを取付けたり、排水トラップの部品を交換したりしていましたが、とうとう便座(と便ふた)の交換までやってしまいました(笑)

と言っても、温水洗浄便座ではないので、水回りを触らないので比較的に簡単。
取付用の部品にパッキンとナットをつけて、専用の工具で締める。

便座はAmazonで買ったのですが、ちょうどその前に3歳と1歳になる甥っ子への誕生日プレゼントもAmazonで購入していたので、注文履歴のクセがすごいことに…笑

どうして便座を交換することになったのかはここでは書きませんが、生まれて初めて便座は何のゴミの日に出せばいいのかを調べました
※自治体によって、また温水洗浄便座か普通便座かによっても異なりますのでご注意ください

次は何を交換することになるのか。
ではでは。

ミッション・インポッシブル

日記

7月1日からレジ袋有料化が始まりましたね。
一人暮らしにピッタリなサイズがないなぁ、大きすぎるか小さすぎるかだなぁと思いつつ、何とか選んだマイバッグを買って常時鞄に入れて持ち歩くようにはなったのですが、これがなかなか難しい。

スーパーだとサッカー台があるのでそこで荷詰めすればよいのですが、小型スーパーやコンビニだとレジのところで詰める形になるので、精算のやり取りをしたりすると荷詰めする時間がなくなって
「あわ…あわわ…」 → 手持ちで持ってこう!
とあきらめてしまいがち。

まだ現時点でコンビニで荷詰めに成功したことはないので(毎回諦めて手持ちしてる)色々な手法を試そうと思いますが、どうするのがいいんでしょうね。
(たぶん基本は店員さんがレジ袋に詰めるオペレーションに最適化されているので、マイバッグはそこから外れてしまう?)
精算が終わる前に詰め始めるのも何かなぁと思うので。

ちなみに、コンビニのカウンターコーヒーを買うときも
「Rください」「小さいほうですね!」
「レギュラーサイズください」「小さいほうですね!」
「小さいほうください」「レギュラーサイズですね!」
と一致できたことがないので、こちらもどのように一致していけるか、色々な手法を試してみようと思います。

ではでは。

それでは、またここでお会いしましょう。

日記

このブログのサブタイトルにもなっている「それでは、またここでお会いしましょう。」

その意味するところについては2014年末に記事にもしてみたりもしたんですが、今なかなかそういう訳にもいかない事態でもあって。

とはいえ、その約束は消えていない、ということで本当にまた会えるように、それまではこの写真のように部屋の隅っこに蹲って生活して……はいないですが(笑)

(弊社も臨時休業でご不便をお掛けしていますが)ボク自身よくしていただいているお店でお休みされているところも多くて、再会したときのためにどんなネタを仕込んでおこうかと企んでいます。

まぁ短いスパンで行っても「お久しぶりです!」と言ってくる人たちなので、本当の「お久しぶりです!」から始まって、また深さのない(浅くて広い、ね)話ができたらいいのかな、と思います。

どんなに悲しくても
生き延びて又会おう
悪夢を蹴散らす歌を唄いながら
— the pillows『No Surrender』

No Surrender!
それでは、またここでお会いしましょう。

PASMOのポイントを受け取ってみた

日記

キャッシュレス・消費者還元事業のうち、PASMOのポイント還元のお知らせが来ていたので、受け取りに行ってみました。

受取場所を見てみたら駅事務所や定期券売場など窓口のみだったので、(駅員さんも手間になるし)ポイントがそんなにある訳じゃないから止めておこうかとも思ったのですが、経験だということで行ってきました。

流れは
  • メールで届くQRコードまたは引換番号とPASMOのカードを提示
  • PASMO残高にチャージする形でポイントを受け取り
というもので、駅員さんがタブレットに引換番号を入力してポイント数と対象のPASMOカードかどうかを確認されて、チャージ→控えの発行で1~2分ほどで終わりました。

こんな控えを受け取りました。


クレジットカードなどは自動でキャッシュバックが掛かったりするのでよいのですが、PASMOの場合だと
  • コンビニなどはその場でキャッシュバックされた形で決済されるためポイント還元の対象外なので、交通系ICカードが使える場所でポイント付与対象となる場所は限られる?
  • となるとポイントも自ずと多くは溜まらないけど、駅事務所や定期券売場など窓口に出向く必要があるので(紙の控えの管理など)駅員さんにとっても受け取る側にとっても手間?
ということで、期間限定の事業なので自動でチャージさせるまでは難しくても、最近の駅の券売機はQRコードを読取る機能もついていたりしますし、せめて駅の券売機にQR読込み→PASMO投入で自動処理くらいできると良かったのかなと思いました。

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